2016年11月23日水曜日

日本でびっくりしたこと

    私が日本でびっくりしたことはたくさんあります。食べ物や、コンビニとお店や、また色々なルールとマナーも自分の国、つまり台湾はちょっと違います。

    例えば、世界中の色々な食べ物が日本にはあります。それに、ほとんど全部の食べ物が日本に来て、日本独特の食べ物になりました。そういうことが面白いと思います。台湾なら、食べ物は日本より少ないです。しかし、日本より美味しいと思います。

 また、小さいものを売る店が日本にたくさんあります。お店のデザインも、それぞれ建物の設計も、また品物もとても素敵です。

    なお、お酒とたばこついてのルールは厳格さと思います。20歳以上だけの人が吸えることが、台湾のルールよりはちょっと厳しいと思います。でも、駅前に吸うところを見て、びっくりしました。綺麗な街を維持するために、その精神は本当に偉いと思っています。電車の中は、携帯電話を使えないマナーでもびっくりしたと思います。



    一番びっくりしたことなら、絶対には日本の職人の精神です。びっくりして、言葉が出ませんでした。そんな精神は日本以外の国では見えません。色々な職人は色々な精神があります。たとえば、お寿司の板前がすしを作るとき、自分が自信を持っている職人魂をすしに入れます。だから、毎度作ったすしはユニークな物ですが、毎度ユニークな経験をしました。ほかの料理職人もこの特別な精神であります。そういうことは私にも見習う価値があります。





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